my favorite words

Love

izumiのブログに先週の土曜礼拝と日曜のチャーチの様子がアップされています!!タイトルが面白くて笑えた。“トマトがメロンに勝つ日”というテーマだったそうです!!かなり面白い!!気になった方は是非チェックしてみてね☆

今回は私の好きな聖書箇所をシェアしたいと思います!!

『愛はきわめて忍耐強く、親切です。愛は決して妬みません。また、決して自慢せず、高慢になりません。決して思い上がらず、自分の利益を求めず、無礼な振る舞いをしません。愛は自分のやり方を押し通そうとはしません。また、いらいらせず、腹を立てません。人に恨みをいだかず、人から悪いことをされても、気にしません。決して不正を喜ばず、真理が勝つときは、いつも喜びます。誰かを愛する人は、どんな犠牲を払っても、誠実であろうとするでしょう。また、いつもその人を信じ、その人に最善を期待し、いのちがけで、その人を守りぬくでしょう。』(コリントⅠ13:4~7)

この聖書の言葉、すっごく好きなんだよね~。この“愛は~”の部分に自分の名前をいれて呼んでみたことある??

例えば私なら“CHIEMIはきわめて忍耐強く…”みたいな感じで。

私はオージーの友達に自分の名前を当てはめて読んでごらんって言われた時に、読めなかったんだ。

その時に思ったんだよねー、私ってちっぽけだなって。そして、神様の愛って人間の思い描いている愛より何倍も大きくて深いんだなって

この御言葉見てると、ホントに自分はまだまだだなって思う。まだまだ見習うところ、チャレンジされて直されるべきところがたくさんあるなって。

でも、ジーザスのようにこんなに深い愛を他の人にもさらっと分け与えることができるようになったら、ホントに素敵だなぁ~って思う。きっと今よりもじんわりと温かみのある人になるんじゃないかな~って。

私も、もっと人に温かい愛を与えられる人になるために頑張ろう。

神様、私をもっと愛情深い人にしてください!!あなたのじんわり温かい愛を人に示すことが出来る人にしてください!!  どんな人もあなたが与えてくれた愛で包み込むことが出来るような素敵な人になりたいです!!!

In Jesus' name, I pray  Amen

ごめんね~、なんか今日は独り言の日記みたいになっちゃったー(笑)

Jlhconference08_21

カンファレンスまであと9日!!

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光を放て。

神の優しさの、生きている表現でありなさい。

あなたのまなざしに神の優しさが、

あなたの表情に神の優しさが、

あなたのほほえみに神の優しさが、

あなたの暖かいあいさつに神の優しさが、

表れますように。

わたし達はみな、ほんの少しお役に立ち、

そして過ぎていく神の道具なのです。

思いやりの行為の表れ方は

その行為そのものと同じように大切なことだと

私は信じています。

ーマザー・テレサー

この言葉、本当に深いなーって最近思うんだ。神様の優しさの生きる表現となる、ってなろう!!って思ってなれるもんじゃないじゃない!?

この言葉にあるように、自分のまなざしに、自分の表情に、ほほえみに、あいさつに神様の暖かさ、優しさを漂わせるには常に自分が神様の優しさに満たされる必要がある。

わたし達はこの社会で生きていると、いやなことにもストレスなことにも出会う。普通だったら、その出来事に気をとられて、調子が悪くなったり、疲れてしまってつい人に辛く当たってしまったりしてしまうと思う。そんな中にあっても、常に他の人に神の優しさを暖かさを伝えていくって本当にすごいことだと思うんだ。

でも、私はそうでありたい!!

自分がどんな状況にあってもその状況に囚われるのではなく、常に周りのひとに暖かい神様の愛を伝えられる人間でありたい。

まだまだ至らないところもあるけど、毎日1歩ずつ踏み出していけば、1年経てば大きな成長になるよね。

もっともっと暖かい心を持った人になりたいなーと思った1日でした☆

Jlhconference08_21_4

カンファレンスまであと13日!!

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2つの飢餓

今日の人々は、愛に飢えています。

愛だけが孤独とひどい貧困に対する唯一の答えとなるのです。

飢える心配をする必要のない国もあります。

けれど人々はみな、

ひどい孤独とひどい絶望、ひどい恐怖心にさいなまれています。

彼らは、だれからも求められていないという、

拒絶する悲しみと、

救いようもなく、希望のかけらもない気持ちを

感じているのです。

こういう人たちは、

ほほ笑む事すら忘れてしまっています。

そして、

人間同士のふれあいの美しさも

忘れてしまっています。

人の愛など、とうの昔に忘れ去っています。

こうした人たちには

彼らの事をわかろうとし、

大切にしてくれる誰かが必要なのです。

ーマザー・テレサー

この言葉、本当にその通りだなーって最近思うんだ。通勤電車のなかで周りを見回してみて、気がつくことが良くある。

それは、疲れきった顔をしている人・眉間にしわがよっている人が、ずいぶんと増えたなーってこと。

マザーテレサの有名な言葉に“2つの飢餓”というものがある。それは“物質的な飢餓”と“心の飢餓”。

日本は物質的には豊かな国だけれど、精神的には愛に飢えてる国だなって思う。

“心の飢餓”を抱えている国、日本。

みんな自分のことでいっぱいいっぱい、限界な状態。疲れきっている。とっても不安定な状態。

限界の状態だけど、頼るところがないから問題が起こる。

日本人にはもっと本当の愛が必要だ。

神様に基づく安定した愛を日本人は知る必要がある。そしたらもっと生きるのが楽になる。

そしてそればかりか、与えられた人生に感謝して、楽しんで生きていかれるようになる。

私もマザー・テレサのように神様の無条件の愛を流せる人になりたい。

まずは出来る事から、少しずつはじめよう☆

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Love is powerful ♪♪

どんな国であれ、信仰のあるところでは

私たちが働くのに困ったことはまったくありません。

私たちはすべての人を

神のこどもと考えています。

みんな私たちと兄弟、姉妹です。

私たちは、深い尊敬をもって接します。

私たちの仕事は、

クリスチャンもノンクリスチャンも全く同じに

彼らをいっそう勇気付けます。

心からあふれる愛の働きはどんなものであっても、

人々を神に近づけるものなのです。

ーマザー・テレサー

この言葉、本当に大好きなんだよなぁ。愛の力強さを改めて実感する。私も常にこんなにたくさんの愛を流せる人になりたいな☆☆

日々精進、神様についていくのみです☆☆

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words of love

俺が伝えたいのは、

宗教がなくても、

神はいるんだってこと。

人間のつくった宗教が、

悲惨な争いを生んでいる。

だから、

神についての

本質的なことを伝えたいんだ。

『アーサー・ホーランドー words of love』

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words of love②

命は俺たちに問いかけてる。

『お前、何のために生きてるんだ?』と。

自分という存在のルーツや、

今この世界に自分が生きている、

生かされていることの

意義を見出してほしい。

ー『アーサー・ホーランド words of love』よりー

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words of love

愛するってことは、自分を相手に押し付けるんじゃなくて、その人の生き方をリスペクトすることなんだよ

愛にはいくつかのタイプがある。

『もしも愛』ーif type of love

『だからの愛』ーbecause type of love

無償の愛とは、

『にもかかわらずの愛』ーin spite of love

俺たちがどのような人間であるかにもかかわらず、

見捨てず愛し続ける。

空気のように俺たちを包んでくれる、

神からの愛。」 『アーサー・ホーランド words of love』                

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