暗闇に光をーMercy for self-harm NO3
おまたせしました~![]()
今回はずっと続きをアップしようと思っていた“暗闇に光をーMercy for self-harm ”シリーズです![]()
気がつけば、夏からずっとほったらかしになってたね…![]()
なかなかじっくり記事を書く時間が取れなくてね…あはは(笑)
かなり久しぶりにアップなので、下のエントリーで内容を確認してから読んでね![]()
今回からは何回かに分けて、回復するためのサイクルについてアップしたいと思います![]()
①愛を選ぶことっ![]()
まず、回復するために一番大切なこと、それは“愛を選ぶこと”です![]()
つまり、神様の愛を受け取って、Jesusを心の中に受け入れるということですっ![]()
これがないと回復の道ははじまりませんww
神様は、私たちを本当に愛するべき存在として創ってくれたんだ![]()
神様は、精巧に私の体の各器官を造り、母の胎内で組み立ててくださいました。こんなに複雑かつ緻密に仕上げてくださったことを感謝します。その腕前は天下一品だと、良く分かっております。秘密の工房で私を組み立てる時、神様は立ち会われました。生まれる前から、まだ呼吸を始める前から、神様の目は私に注がれており、その生涯にわたるご計画も練り上げられていたのです。(詩篇139:13-16)
そしてこの地上で、本当に実りのある人生を送ってほしいなって思ってくれている。その神様の言葉と愛を受け入れることが大切です![]()
わたしはおまえたちのために立てた計画をよく知っている。それは災いではなく祝福を与える計画で、バラ色の将来と希望を約束する。(エレミヤ29:11)
でもわたしたちは罪がある。罪というのは神様の的を外すこと=間違った行動・考え・発言のこと。
“自分は愛されてないんじゃいか”とか“自分はひとりぼっちだ”“自分には何も出来ないんじゃないか”とか自分を卑下する思いや“私の病気は治らないんじゃないか”という誤った考えやその他の自分勝手な思い・行動・発言。
神様の言葉と異なるものは、全て“罪”と呼ばれる。
神様は、私たちに幸せになってほしいと思っているけど、私たちがこの罪にまみれている以上は幸せにはなれない。いつもこの“罪”で心が支配されているから。
だから神様は、自分のひとり子のJesusを十字架にかけることによって、私たちに新しい命を与えることを決心した。
強盗は、盗んだり、殺したり滅ぼしたりするために来ます。しかし私が来たのは、いのちを、あふれるほど豊かに与えるためです。(ヨハネ10:10)
神様は、罪のないキリスト様に私たちの罪を背負わせ、それと引き換えに私たちに恵みを注いてくださったからです。(Ⅱコリント5:21)
私たちがしなければいけないのは、この神様の愛を受け入れるか、受け入れないかという選択。
神様は私たちを本当に愛しているから、強制的にこの愛を受け入れろっ
とは言わないんだ
私たちに選ぶ権利を与えてくれている![]()
さあ、天と地が証人です。どちらを選びますか。生きることですか、それとも死ぬことですか。祝福ですか、それとものろいですか。もちろん、あなた方のためにも子孫のためにも、生きる方を選ぶべきです。(申命記30:19)
神様なしの人生では、いつも自分ひとりぼっちな思いが付きまとうけど、神様を選べば困った時や助けがほしい時はいつも神様が助けてくれる![]()
だから神様の愛をえらぼうっ![]()
この神様の愛によって、どんどん心が元気になって、自分がしがみついていた間違った考え方や癖がとり省かれていくからっ![]()
もしかしたら、これを読んでいる人の中には今まで本当につらい状況を頑張って耐え抜いてきた人もいるかもしれない。
大きな傷を心に抱えて、心の中でもがき苦しんでいるいる人もいるかもしれない。
でも、もう1人で頑張らなくてもいいんだよ。
神様は、あなたが今まで背負ってきた悲しみも寂しさも痛みもすべて知っているから。
だから、神様と一緒に歩んでいこうね。
どんな時も神様があなたを支えて、励まして、たくさんの祝福を与えてくれるから。
次回は“痛みを口にだす”をシェアしたいと思います![]()




























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